覚悟を決めて手を挙げましたが、振り返ると、2年間、本当にいろいろなことがありました。
その都度、丁寧に合意形成を重ねて、ここまで来られたと思います。
2年間、火中の栗を拾い続けてくれた井上・加藤副幹事長、そして藤崎を都議会へ送り出した後、難しい調整を担ってくれた福田筆頭副幹事長に、心から感謝しています。
また、議会全体としても、他会派の皆さまのご理解とご協力に支えられ、前に進めることができました。
バトンを渡したとき、正直、少しほっとしました。
同時に、ここまで来られたことへの思いもありました。
支えてくださったすべての皆さまに、感謝申し上げます。
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