自由民主党は結党70周年を迎えました
私が党員となって17年。地方政治に携わる中でも、政権交代という歴史の転換点を経験し、悔しい思いもしました。けれど私は、自民党を諦めることはありませんでした。
なぜなら、地に足をつけ、暮らしの現場で声を拾い続けることができるのは、やはり自民党しかないと信じているからです。
完璧な政党など存在しません。私たちにも至らぬところがあることは否めません。それでも、国民政党として、国民の声に正面から向き合い、時代の変化に挑み、責任ある決断を重ねていく。私はそんな自民党の一員であることに、いまも誇りを持っています。
現在、高市早苗総裁のもと、新たな政権が発足し、国内外の難題に立ち向かっています。私自身も、地方からこの国を支える一員として、現場で奮闘してまいります。
どうか、これからも自由民主党へのご理解とご支援を、心よりお願い申し上げます。
結党70周年 高市総裁からのコメント
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